ヘパリン類似物質とは、皮ふ科で処方される保湿クリームに含まれる有効成分と同様のものですか?
はい。ヘパリン類似物質は、処方箋薬としても幅広く処方されております。
本製品は、皮ふ科で処方されるヘパリン類似物質配合の保湿剤と同じく、ヘパリン類似物質を有効成分としており、その含有量も同一の一般用医薬品としてドラッグストアなどで購入できるお薬です(いずれも0.3%の含有量です)。
※添加剤の種類や配合量は異なっておりますので、全く同一のものではございません。
どのような使用感ですか?
まるでバターのような使用感ですが、べたつかず、しっとり肌になじみます。
赤ちゃんにも使用できますか?何歳から使用できますか?
本製品に含まれるヘパリン類似物質は、使用年齢に制限がございませんので、赤ちゃんにもご使用いただけます。
ただし、子どもの皮ふは大人より敏感ですので、生後6ヶ月を目安に、様子を見ながらご使用いただくことをおすすめします。
妊娠中にも使用できますか?
妊娠中にもご使用いただけます。 かかりつけの医師がいる場合は、相談の上、ご使用いただければよりご安心です。
1回の使用でどのくらい使えばいいですか?
1回の使用量については、成人の人差し指の先端から第一関節までの長さを押し出した量(約0.5g)で、手のひら2枚分の面積にご使用いただけます。
顔に使用しても大丈夫でしょうか?
全身にご使用いただけますので、お顔にもご使用いただけます。
ただし、目や粘膜、顔面のきず・やけどのあとの皮ふのしこり・つっぱりには使用しないでください。
副作用はありますか?
副作用として次の症状が現れる可能性があります。
発疹・発赤、かゆみ、はれ、紫斑、使用後にこれらの症状が現れた際には直ちに使用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
支払い方法は何が可能ですか?
クレジットカードでのお支払いのみ可能となります。

商品基本情報

会社概要

名称 ジャパンメディック株式会社
所在地 〒931-8412 富山県富山市横越168番地
創業 昭和25年3月
代表者 代表取締役社長 前田康博
資本金 3,500万円
事業内容 医薬品、医薬部外品及び化粧品の製造販売
売上高 21億100万円(平成29年度)
従業員数 85名
取引先銀行 北陸銀行、みずほ銀行、高岡信用金庫、日本政策金融公庫
主仕入先 朝日印刷㈱、キタノ製作㈱、金剛薬品㈱、㈱春陽堂薬房、㈱タイヨーパッケージ、武内プレス工業㈱、阪神容器㈱、富士カプセル㈱(五十音順)
主要販売先 ㈱浅田飴、㈱大木、佐藤製薬㈱、㈱サンドラッグ、第一三共ヘルスケア㈱、大正製薬㈱、田辺三菱製薬㈱、グラクソ・スミスクライン・コンシューマー・ヘルスケア・ジャパン㈱、久光製薬㈱、ライオン㈱(五十音順)